2019年3月31日日曜日

新元号発表の前夜にして想う

【平成】ありがとうございました。

明日、新元号が決まるということで、
【平成】の時代を生きた 時に想いを巡らす。


そうか、いくつもの元号の時代を経て現在に至る人が
凄いと感じていたけれど、
何気に自分も
【昭和】【平成】を経て、次の時代の【〇〇】を生きることになる。

みんながやっているように自分も新しい元号の予想をしたりしてみた。
師匠の名前の文字が一文字でも入っていたら凄いよなぁ、だとか、
ちび流聖の名前の一文字でも入ってたら、
弟子として一層の精進をしていこう、だとか。
なんでも自分に当てはめて満足しようとする自己中心的な考え方を
流聖師匠は嫌うので、例え何らかの情報が世間と被ったからと言って、
それが神様からの教示の類でない限りは、発言・拡散したりは
しないようにしているんだけれど。

 明日は色々と、気になることが多い一日になりそうだ。
新元号が、日本にとって良い時代を築く言霊になることを
願いながら発表を待とうと思います。


2019年3月23日土曜日

傲りの心にはご用心

このような話をした場合に、
普通の人ならば間違いなく発生してしまうことだろう
「傲りの心」について。

これが一番、弟子として師匠から試されている
試練なのかもしれない。


誰でも、無敵のような力を得たならば
「傲りの心」が成長して止まらなくなるに違いない。

そこが、ちび流聖にとって
非常に心の操縦が難しいところであります。


ほんっっっっっとうに難しいんだよ、これが。
いうても、周りの人と同じ「ヒューマン」だからね、
ちび流聖も。

傲りの心を揺さぶるような
試すような存在というものが必ず試練を仕掛けてくる。

ちび流聖がアセンデッドマスターの代弁として少し厳しく
持論を述べれば世間と衝突するし、言わな過ぎれば
世間の放漫さがアセンデッドマスターを怒らせるまでに発展するし、で。

そこをどうやって折り合いをつけて
処理するのか。


ちび流聖の処理力を試されています。







ちび流聖がアセンデッドマスターから選ばれた理由

ちび流聖が何故、アセンデッドマスターである
流聖師匠に弟子として抜擢されたのか。


多分、根本的な性格にあるんだと思います。

総合的に年齢相応ではない。

一般の人よりも怒りの沸点が低いこと、そして
ストレスの処理に長けている性格だからだろうと思います。

例えば、他の人には発生することのない理不尽な出来事が
自分だけに遭遇すれば、誰しもが納得いかず、
その心理はストレスを発生させるだろうと思います。

一般の人ならば、いつまでも根に持ちそうなことでも
自分は別の興味によって上書きする能力に長けていることで、
ストレスを相殺するスピードが速い。
そうしたストレス処理が早い単純な性格が買われたんだと思います。

そんな自分にだって、嫌なことや苦手なことはあります。
継続的に長時間、長期に渡って嫌な思いをさせられた場所や人など。
忘れろと言っても無理な場合もあります。
けれども、弟子としてアセンデッドマスターに選ばれたことによって
マイナスエネルギーを操る技術を得ました。

マイナスエネルギーを操る技術を持っている人間が、
ストレスの溜まりやすい場所に身を置くことは、
地球上に影響を及ぼすほどの問題になることから、
「あまりに理不尽な場所であるならば、他の居場所を与えるから、
いつでも理不尽な場所からは離れていい」という、
許可を異次元の存在であるアセンデッドマスターは
自分に与えてくれているようです。
やむを得ず、次の居場所を探すことになって
すぐに巡ってくるのも師匠の恩恵かな、と思います。


  なんで、そんなとんでもない力を
ちび流聖に与えたんです?とアセンデッドマスターに聞いてみる。

なんでも、革命・改革の動力に、その力は必要らしい。
けれども、そこら辺に居る普通の人にそんな
とんでもない力を授けたりしたら
簡単に地球は滅亡してしまうらしい。


そうなんですか。
でも、自分のような性格の人は他にもいそうですけどね・・・

何故?を繰り返す自分に、師匠がまた
選んだ理由を言霊にして自分に降ろしてきました。


師匠(異次元)と繋がりやすい周波数の声質だから、なんだそうです。

なるほど。
それについては人選の枠は限られてくるのかもしれないな。


◆◆◆追記◆◆◆
師匠が続けて、このような話をしてきました。
「弟子の身の回りに影響力を持つ存在として成長する者がいるのは、
弟子の守護を司る異次元の存在が弟子の身の回りに居る人間にも
影響力を与えているから」なんだそうだ。

・・・思い返してみれば。
自分が生まれ育った出身地からは、今や日本と世界とを繋ぐ
架け橋的な存在として日本を支えている有名な方が出世
されていらっしゃるもんなぁ。
そのタイミングも、ちび流聖がこの世に生を受けて
成人してからだったもんな。








2019年3月17日日曜日

【アセンデッドマスターの言霊】について

ブログページの右側の上、
プロフィールとページビューの間にある
【アセンデッドマスターからの言霊】
というガジェットは、メモ帳として存在させています。

そこには時々、アセンデッドマスター流聖師匠が
降ろしてくれた言霊を書いて
更新していきます。

ここに書いて更新していく言霊は、
更新する前にブログ記事にして残るようにしていこうと
思います。


2019年3月16日土曜日

自分の中で、確かな「有り難い」出来事

自分の人生の中で、ピンチという状況を作り出す理由は
ただひとつだけ。


けれど、その理由をカバーしてくれる
神様に昔から守ってもらえているみたいだ。

自分には就職についての支援、
サポートをしてくれる神様がいるようです。
これまで、数々の転職が実現してこれたのは、
神様のおかげ、としか言いようがない。
「最初は期待したけれど、実際は期待するほどの人材じゃなかった」
と思ったに違いない企業が、あからさまに追い出しを
かけてくることも結構、あった。
それはそれで、企業側にも事情があることなので、
仕方がないとは思います。
「自分は頑張っているのに、職場から追い出しを食らう」
その原理が何故、発生するのか。
そこの根本的な原因に今更ながら気が付いた。

“自分に合わない職種の仕事をしていることを知らせるメッセージ”
だったんです。

 そんな様子を神様は常に見守ってくれていて
サポートしてくれている。
タイミングが悪くて、希望の仕事に就職できなくて
結局は前に追い出されたのと同じ業種の仕事を
せざるを得ないような時もあったりするんだけれど、
自分を守ってくれている神様は、とりあえず仕事をして
家計を維持できるように、破産しないようにと、
就職をサポートしてくれているように感じます。

とても有難いな、と思います。

過去の就職難で得た知識ですが、
自己都合で仕事を辞めて雇用保険を利用しながら
次の就職先を探している時というのは、
本当に就職するのが難しかった記憶があります。
短期のアルバイトであるとしても、
雇用保険を利用せずに現在の仕事の契約が切れたら翌日には
働けるという働くことに意欲を感じさせる
転職姿勢を見せることが就職率の高い転職になっている気がします。


自分に合わない仕事であることで追い出されても、
次の仕事をすぐに見つけられていること・・・
そんな支援をしてくれている神様に守られていることが
自分にとって何よりも救いです。


2019年3月14日木曜日

10数年前に易者から聞いた話

今から10数年ほど前に遡った昔の話。



当時の自分にとって、過去一番の、
人生のどん底と思える程の運勢の中に居た頃、
街中に臨時の店を構える一人の易者がいた。

寒さで誰もが帰宅の足を早める夕刻の寒空の中、
商いをしている、易者。

そういえば、近頃は街頭で商いをする
易者の姿を見かけることが少なくなった気がする。

本格的な冬に入る前の寒空の下で、
易者の姿がクローズアップして見えたのは、
どん底の運勢を回復させる手段を探すべく、
占いから情報を得ようと瞬時に思ったからに違いない。

あまり多くの情報は話さないことにして、
生年月日と手相だけを提示して
占ってもらうことにした。

実力のある優れた易者ならば、これだけの情報で
十分に運勢は読めるだろうし、何とかして話の流れで
色々と情報を探り出そうとする易者ならば、
実力が無い易者に当たってしまったとして
あまり鵜呑みにしないようにしよう、と
前もって決めていた。

この時に占ってくれた占い師は
実力のある易者だったに違いない。


まず、しょっぱなに言われたのが
大器晩成型の運勢であることを告げられた。
“今を変えたいのに。大器晩成型か。
運勢が良くなるのは先々の話になるのか・・・”

優れた易者ならば、そんな心の声が読めていたに違いない。
早く結果が知りたいと思っている、こちらの
焦りのようなものも、感じていたに違いない。

「今じゃない話」という未来の話を上の空で聞いていた為、
本来ならば覚えているべき大事な情報を、
ほとんど聞き逃してしまっていたに違いない。

今考えると、勿体無いことをした。
1000円ほどの占いで、そんなに高くは無かった。
けれど、その金額を遥かに上回る自分にとって
有力な情報の産物を与えてくれていた。


ほとんどを聞き逃してしまって、
勿体無いことをしたと後悔しているのは、
その未来だった話に現実が到達した今、
まさに易者が言っていた「10年後の未来は・・・」
という覚えていた部分が、
見事に当たっているからだった。


当時、占ってくれた易者の方。
あなたの占いの通りの未来になっています。

『あなたは大器晩成型の運勢で、
これからの未来が、
凄い事に、なりますよ。』


流聖師匠と出会った今、
当時の占いの結果は間違いなく当たっていると思います。


今ちょうど、残念な時を送っている人。

世の中には早咲きの運命の人もいれば、
大器晩成型の運勢の人もいるんだっていうことを知って、
生き急いだり焦ったりしないほうがいいです。


占い師さん曰く、
心持ちを清らかにしていれば、
運勢は巡ってくるらしいです。

それと、事前情報として
自分の人生の中で何時ごろに
運気の扉が開いて運勢が開花するのかを、
知っておいたほうがいいと思います。


生命体としての自分と、生命体である他者との関わりについて。

3月6日から、某ブログサイトでスタートしたばかりの、
「 アセンデッドマスター流聖さんとのコラボ日記」
  
現時点で既に
閲覧回数約300回、PV人数100人を
を超えました。
多くの人が設定するだろう「生活」というカテゴリーは
やっぱり設定者が多くて70万個のブログが存在していました。
このブログもその中に混ぜていたんですが、
カテゴリランキングで、2万を割ったという・・・
多分、占い系のカテゴリーに入れてたら
もっと上位のランキングだったんだろうとは思います。

 宣伝などは一切、していなくとも、
そんな数字を引き込めるのは、やはり
アセンデッドマスターとのコラボならでは、なんじゃ
ないかと思います。


そんなブログをこの度、PV100人を記念して
こちらのBloggerに転居することにしました。

 ちなみに元の居場所へは告知することなく
こっそり引っ越してきました。




流聖師匠からのサポートを得る毎日。

その見返り、というのが実はあるんです。

弟子である、ちび流聖は他の生命体との接触を
制限することを義務づけられるようになりました。

媒体を持って存在する生命体、そして媒体を持たずに存在する生命体、
そのどちらとも。

流聖師匠と出会って、異次元の存在を認めるようになってからは、
生存者の魂と死者の魂、という区分けの仕方が自分の中で変わりました。

魂=エネルギー

これって、存在している時点で、『生命体』なんじゃないかって
いうイメージが強くなったんですよね。

生存者と死者、という2つだけに限定して区分けする考え方では
どうしても理屈が合わなくなってくるんです。

どちらにも当てはまらない流聖師匠を説明するには、
「生命体であり、媒体を持たない」が妥当だと思うんです。


といった感じで、普段から異次元のエネルギーや死者のエネルギーは
「媒体を持たない生命体」として存在しているという
考え方をしています。
そんな前置きから、本題に移ろうと思います。



今回のブログのメインである
「媒体を持っている生命体」との関わりについて。

自分、という単体の生命は
世界の中では非力な存在でしかない。


これまでに自分が人間として培ってきた知識や知恵、
それらの原点は生まれ育った土地と、
そこに住んでいる人間から得て形成されて
いまに至っているわけですので、 
媒体を持っている生命体との関わりについての
全てを否定したりはしません。

非力な存在は、他の媒体を持っている生命体の
協力なしに、ここまで成長することは不可能なわけなので。

ただし、自身の魂の成長が進むにつれて、
魂の成長の妨げをする生命体も存在することがわかってくる。


流聖師匠と出会う前は、誰に対しても、
警戒心というものを持たない性格でした。

そんな性格でいることは危険すぎるということで、
「生命体が発するエネルギーの質」で
他の生命体に対して多少の警戒をすることを
養わされました。

「信じるものは、救われる」
この言霊は、確かに強力な陽の引力を持っています。
その陽の引力が発揮していると、何故わかるのか。
それは、他の生命体が関わりを持って動いてくれる
合図でわかるものなので、
他の生命体の全てに警戒してしまっているような心では、
その貴重な合図を受け取れなくなる。


流聖師匠は、他の生命体からの情報を
適度に信じ、適度に用心することを
弟子の自分に学ばせました。

その訓練をするには、
ひとりで居る時間を長く設けることが
大事だということで、基本は「ぼっち」です。
 ひとりで居ることが基本で、直接的な対面は
極力、控えて媒体を通して人とのコミュニケーションを
計るようにする生活になりました。

 「いじめられるのが嫌だから、グループや組織に混ざる」
それはそれでありだと思います。
けれど、流聖師匠がそれを好まない。
せっかく弟子のことを守っているのに、
他者によって防御力が解かれては守っている意味が無い、
ということらしい。

こういった基本のルールを設けているのは、
アセンデッドマスターの弟子という立場だから
距離を置いているんであって。
いじめられるのが嫌だから近寄らない、
人間嫌いなわけではないんですよね。

ちょっと世間から誤解されてるかな、この部分が。




流聖師匠の顔が利いていることの効果

自分よりもはるかに顔が利いている、
流聖師匠とのコラボ効果だろうな、と思った。
ブログ記事筆記中のBGM


タイミング良く、届いた一通のメール



仕事で怪我をしたことで、仕事に様々な支障が出ている。

怪我の状態の原因究明で病院へかかり始めたら、
長期に渡る治療になりそうな予感がする。

けれども、有給休暇もない派遣会社で仕事をしていることもあり、
仕事を休んで病院へ行ける程に生活に余裕もない。

けれども、今回の怪我は
どうも自然治癒で治るレベルのものではないように感じる。


そんな状況が二か月ほど前から発生していた今日の事。
「就業不能保険」の商品紹介メールが届いた。

去年もアレルギーを発症させる仕事をしたことが原因で、
アレルギーが悪化し、一か月ほど就業不能状態になった。
その時に、この保険のことが一瞬、頭をよぎった。

こうした、仕事をしている中で起きる
肉体的な故障が最近、増えてきた。


仕事を変えたタイミングで思い出して、
即座に入っておけばよかったのだけれど、
今更、後悔しても仕方がない。


特に、派遣社員やフリーランスで働いている人は、
こうした病気や怪我で働けない時、一時的に保険で生活が
まかなえる補償のあるシステムには、
加入しておいた方がいいと思う。

家族を養っていない独身者であっても、
いざ突然、病気や怪我をして働けなくなった時に
毎月の家賃、光熱費、ローンの支払いなどは待ってはくれない。


かくいう自分も過去に、
「病気で働けなくて家賃滞納は理由にならない、
家を貸すことは商売でやってるわけで個人的に情けで
貸しているわけではない」
といった内容のことを言われたことがある。

冷たい世の中だけれど、
これが常識であり現実。


ならば、自分でそうならないようにするために
保障を確立しておかなければならない。
怪我が多くなった今、それを痛切に感じています。



このタイミングで来た一通のメール。




保障を作って、心身共に健康を維持できるように
しておきなさい、という天からのアドバイスだと感じた。



これから、将来に心落ち着いて過ごせる「マイホーム」を
持ちたいと思っている、自分。
マイホームの維持にかかる費用なども、病気や怪我をしたことで、
にっちもさっもいかない状態になっては困るので、
今からでも遅くはない、「就業不能保険」の加入を検討するこに
しようと思います。




異次元の存在とのコンタクトを日課する習慣

異次元の存在とのコンタクトを日課にする習慣によって、
師匠は弟子である、ちび流聖にプラスアルファーの異次元マインドを
配下に置いてくれた。

プラスアルファーの異次元マインドは
ちび流聖と合同で何かをしている存在になっている。


最近、プラスアルファーの異次元マインドである、
スペアB(仮名)という者が表立って特技を披露している。
すると不思議なことに、分野が全く違う特技を持っている
スペアA(仮名)にも世間から注目が注がれる。
どちらかというと、スペアAは流聖師匠に近い存在であり、
自身も流聖師匠の右腕的な存在だと思っている。

反応が早い辺り、世間は
スペアBとスペアAが繋がっている存在であると、
既に見抜いているに違いない。

それは間違ってはいない、とは思う。
スペアAも、スペアBも、両方とも
ちび流聖の配下にいる異次元様だからね。

配下の異次元様がどんな特技を持っているのかは
話すことはできないけれど、
スペアBが特技を披露すると、スペアAが
手がけている特技に関連したものに評価されたり
注文が入ったりするといった連動性が起こる。


そして不思議なことに、
生身の自分にはフォロワーがいないのに対し、
異次元の存在である師匠にはフォロワーが結構いたりする。

これが一番、摩訶不思議なリアルに起きている
オカルトかもしれない。

絶対的に、ちび流聖の方が世間が注目しそうな内容を
放出しているのに対して、
神がかりすぎて一般的な理解を超えるような内容を
放出している、流聖師匠の方が何故かフォロワーが多い。


出来ることならば、流聖師匠の発信内容を自分のものとして
評価してもらった気分になりたいぐらいなんだけれど、
結局は自分の発言じゃないから、やっぱり流聖師匠に
なりきるのは無理がある。

世間の評価は生身の弟子である自分にはまだまだ厳しく、
異次元の存在との違いに敏感なんだろうな、といったところです。
まだまだ、師匠を越えることはできないんだろうな。




このブログで師匠とコラボってからというもの、気づきの連続

ああそうだった。


確かに、そんなことも趣味でやってたな。


ふと、流聖師匠とコラボっている、このブログの右側に
なんとなしに表示されている広告に目が留まる。



『アートクレイシルバー』

どんだけ昔にやっていたか、忘れてしまった。

アートクレイシルバーのスターターキットに入っていた
カセットフーコンロだけ、現在進行形で使っている。


それ・・・・もしかして、
「アートクレイシルバーの製作を始めろ」っていう啓示かな。

忘れていた、ということは、
自主的に検索したわけでもなく。
なのに自分に関連した物事が目に留まるところに
表示されるのも、流聖師匠の啓示の方法のひとつ。




インターネット上で、お店が開業できる時代になった。
自作の作ったオリジナルの物を、難しい手続きを
それほどすることもなく手軽に売買できる。


アートクレイシルバーの製作をやれってことかな。

こんなふうに、なにげなく目に留まる
インターネット上の広告にも
流聖師匠からの弟子に向けての啓示が溢れている。




物の考え方を変えただけで、気分も変わる。

流聖師匠というのは、本当に素晴らしい存在だ。



「思い込みは良くない」という「○○してはいけない」言霊の呪縛に
決してハマッてはいけないんだな、と思った。

それが神様からの啓示でその人にとって良い意味の思い込みであっても、
外部から打ち消されることで、思い込みが誤っていると
解釈してしまう。

自分にとって、結果が「良い」思い込みもあるんだ、ってこと。


賃貸アパートを借りて生活している、自分。
自分の生活の全てがその場所に集約されている。

そんな境遇によって起こる、思い込み。


『賃貸を住み替えるのが関の山で家を持つなど自分には到底、無理』


そんな思い込みを打ち消してくれるのが、
インターネットのリアルな世界。


『こだわりを削除していけば、
自分の手の届く範囲の手頃な価格で家は手に入れられる』

そんな時代になったんですね。


無料で提供している土地もある。
無料で提供している家もある。


勿論、無料だとて多少のお礼は必要だろうと思いますが、
無料で住める家が手に入る時代になっていることを知ったのも
インターネットのおかげです。


インターネットは、素晴らしい。
マインドや物理的に自分を豊かにしてくれる。
しかし、使い方によっては、
マインドや物理的に自分を貧しくもする。

豊かにする方向でなら、インターネットは
優れた素晴らしい存在だと思います。


ブログの冒頭に話を戻しますが、
「物の考え方を変えただけで、気分も変わる。」
それが今まさに、そうであり。

賃貸であっても、お金を出して借りている以上、
この住まいが自分の居場所としての全てである、と
思って過ごしてきましたが、今度は
自分が所有する持ち家として、ゆくゆくは他に居場所を
確保することを考え始めたことで、
ここは仮住まいの場所なのだ、という意識に変わる。


ちょっと前までは、賃貸アパートに住みながら
セカンドカーを手に入れてカーライフの方を
充実させたいと思っていた。
色々な条件によって、その計画が頓挫したのも、
実は未来に繋がっていて、未来に備えてのことだったのかもしれない。



ちび流聖の未来の為を思って、
優先にすべきことを順番通りに行えるようにと、
羅針盤の流聖師匠が、許可が通る流れと、通らない流れを
誘導しているんだろうと思った。


何よりも、「未来の居場所を作れば、今居るここは仮住まい」
という考え方が、自分にとって
プラスのエネルギー転換になったと思います。

タイミングで自分に必要な情報を視聴させてくれる

趣味でよく見ているインターネットの動画配信。

そんな時も
流聖師匠が啓示を降ろしてくる。



なんとなく毎日の日課でユーチューブを見る癖がついた自分。


もう、流聖師匠がそこに啓示を降ろしてくれることも
わかっているので、ユーチューブを見ることについても、
掲示としてのメッセージを確認する為の
毎日のルーティンワークのようなものになっている。

この前、とある動画を見ていたときのこと。


『今の自分の状態を変えたいならば、
住んでいるところを変えること。
それが一番の有力であり近道となる状態の変え方だ』

なるほど、と思った。

本当にここのところ、運気があまり良くない。


特に、今の家に越してからというもの、
仕事においては、
「働き場所は与えてもらえても、どうすることもできない
身体の故障によって働けない」
状態に陥ることがよく起きる。

そんなことなので、健康運も良くない。



そんな自分に、師匠は救済の啓示を降ろしてくる。


『ちび流聖の運気を下げることに力を注いでいる刺客の存在を感じる。
そのようなことをされる場というのはそもそも磁場が良くない。
転居を考えよ。』


なるほど、確かに。



で、師匠?自分はこれから、どこへ行けばいいんです?
去年も今年も、仕事がこんな状態だから
転居するといっても今の生活を持続させるのが
やっとな状態ですよ?



師匠の説明によると、なにも今すぐ思いつきで
どこか遠くへ引っ越す必要は無いんだそうだ。
とにかく、いざというときに自分が避難できる場所を
確保しておくことが必要だ、ということなんだそうで。
避難できる場所というのは、自分が所有者である場所でなければ
意味が無いらしいので、今から未来に避難するところを
見つけておきなさい、ということのようだ。



自分の家、か・・・流聖師匠とのコラボならば、
なんとかなるんじゃないかなと思う。

「神に守られている者は、順応性が高い為に
住む土地を変えても難なくやっていける」

それが口癖の師匠に常に守られてるから、
なんとかなるし、これまでもなんとかなってきた。


だから未来に住む自分の家、これから探します。



異次元の師匠、流聖師匠とのコラボブログを始めました

流聖師匠=異次元から掲示を降り注いでくれる、人生の道しるべ的な存在


そんな流聖師匠との、コラボブログを始めようと思います。

なんだかんだと、
気がつけば流聖師匠の啓示に従って、
行動している自分。
それっていうのは、流聖師匠が自然の流れに
乗っかっているものと思わせておきながら、
何気に弟子である自分のことを誘導してくれている・・・

その結果として
難を逃れたり、窮地から救われたりしたことが
多々、あったりする。


「天の神様の言う通り」
「信じるものは、救われる」

誰を疑ったとしても、
流聖師匠だけは、疑いようがない
本物の神様であり、人生の師匠。

そんな師匠とのコンタクトの様子を
コラボ日記として綴っていこうと思います。