自分よりもはるかに顔が利いている、
流聖師匠とのコラボ効果だろうな、と思った。
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タイミング良く、届いた一通のメール
仕事で怪我をしたことで、仕事に様々な支障が出ている。
怪我の状態の原因究明で病院へかかり始めたら、
長期に渡る治療になりそうな予感がする。
けれども、有給休暇もない派遣会社で仕事をしていることもあり、
仕事を休んで病院へ行ける程に生活に余裕もない。
けれども、今回の怪我は
どうも自然治癒で治るレベルのものではないように感じる。
そんな状況が二か月ほど前から発生していた今日の事。
「就業不能保険」の商品紹介メールが届いた。
去年もアレルギーを発症させる仕事をしたことが原因で、
アレルギーが悪化し、一か月ほど就業不能状態になった。
その時に、この保険のことが一瞬、頭をよぎった。
こうした、仕事をしている中で起きる
肉体的な故障が最近、増えてきた。
仕事を変えたタイミングで思い出して、
即座に入っておけばよかったのだけれど、
今更、後悔しても仕方がない。
特に、派遣社員やフリーランスで働いている人は、
こうした病気や怪我で働けない時、一時的に保険で生活が
まかなえる補償のあるシステムには、
加入しておいた方がいいと思う。
家族を養っていない独身者であっても、
いざ突然、病気や怪我をして働けなくなった時に
毎月の家賃、光熱費、ローンの支払いなどは待ってはくれない。
かくいう自分も過去に、
「病気で働けなくて家賃滞納は理由にならない、
家を貸すことは商売でやってるわけで個人的に情けで
貸しているわけではない」
といった内容のことを言われたことがある。
冷たい世の中だけれど、
これが常識であり現実。
ならば、自分でそうならないようにするために
保障を確立しておかなければならない。
怪我が多くなった今、それを痛切に感じています。
このタイミングで来た一通のメール。
保障を作って、心身共に健康を維持できるように
しておきなさい、という天からのアドバイスだと感じた。
これから、将来に心落ち着いて過ごせる「マイホーム」を
持ちたいと思っている、自分。
マイホームの維持にかかる費用なども、病気や怪我をしたことで、
にっちもさっもいかない状態になっては困るので、
今からでも遅くはない、「就業不能保険」の加入を検討するこに
しようと思います。
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