ちび流聖が何故、アセンデッドマスターである
流聖師匠に弟子として抜擢されたのか。
多分、根本的な性格にあるんだと思います。
総合的に年齢相応ではない。
一般の人よりも怒りの沸点が低いこと、そして
ストレスの処理に長けている性格だからだろうと思います。
例えば、他の人には発生することのない理不尽な出来事が
自分だけに遭遇すれば、誰しもが納得いかず、
その心理はストレスを発生させるだろうと思います。
一般の人ならば、いつまでも根に持ちそうなことでも
自分は別の興味によって上書きする能力に長けていることで、
ストレスを相殺するスピードが速い。
そうしたストレス処理が早い単純な性格が買われたんだと思います。
そんな自分にだって、嫌なことや苦手なことはあります。
継続的に長時間、長期に渡って嫌な思いをさせられた場所や人など。
忘れろと言っても無理な場合もあります。
けれども、弟子としてアセンデッドマスターに選ばれたことによって
マイナスエネルギーを操る技術を得ました。
マイナスエネルギーを操る技術を持っている人間が、
ストレスの溜まりやすい場所に身を置くことは、
地球上に影響を及ぼすほどの問題になることから、
「あまりに理不尽な場所であるならば、他の居場所を与えるから、
いつでも理不尽な場所からは離れていい」という、
許可を異次元の存在であるアセンデッドマスターは
自分に与えてくれているようです。
やむを得ず、次の居場所を探すことになって
すぐに巡ってくるのも師匠の恩恵かな、と思います。
なんで、そんなとんでもない力を
ちび流聖に与えたんです?とアセンデッドマスターに聞いてみる。
なんでも、革命・改革の動力に、その力は必要らしい。
けれども、そこら辺に居る普通の人にそんな
とんでもない力を授けたりしたら
簡単に地球は滅亡してしまうらしい。
そうなんですか。
でも、自分のような性格の人は他にもいそうですけどね・・・
何故?を繰り返す自分に、師匠がまた
選んだ理由を言霊にして自分に降ろしてきました。
師匠(異次元)と繋がりやすい周波数の声質だから、なんだそうです。
なるほど。
それについては人選の枠は限られてくるのかもしれないな。
◆◆◆追記◆◆◆
師匠が続けて、このような話をしてきました。
「弟子の身の回りに影響力を持つ存在として成長する者がいるのは、
弟子の守護を司る異次元の存在が弟子の身の回りに居る人間にも
影響力を与えているから」なんだそうだ。
・・・思い返してみれば。
自分が生まれ育った出身地からは、今や日本と世界とを繋ぐ
架け橋的な存在として日本を支えている有名な方が出世
されていらっしゃるもんなぁ。
そのタイミングも、ちび流聖がこの世に生を受けて
成人してからだったもんな。
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