2021年2月22日月曜日

エネルギーマスター師匠と二人三脚の2021年

宇宙連合は、特殊能力を誤ったことに利用しない人間を
しっかりと見極めてから、地球のごく限られた人材に
地球の未来を託すべく特殊能力を授ける。


契約した内容が、「特殊能力を誤ったことに利用しない」
そうなっているので自分は常に、それに従っています。

 

エネルギーマスターの弟子って、普段はどういった生活しているんだろう!?
の疑問に答えようと思います。
 

ある意味では、特別かもしれない。

そんな特別な部分を先に話します。

ある程度の困窮を自分自身が体験しなければ、
その他、大勢の人々が抱えている苦しみ具合が判断できない。
人間ってそうですよね、自分の身に起きてみなければわからないトラブルって
結構あるんですよ。
けれど、自分の身に起こるトラブルの内訳が、自分の心の在り方から
引き起こされた必然もあれば、不可抗力の災難である場合もある。
「不可抗力の災難である場合に抱えた困窮は、
どのように立ち回れば改善できるものなのか」
実体験として腑に落とすことで、改善しなければならない
現実問題に直面し、そこから救われる道を見出す・・・

『人々が直面している問題→腑に落とす→解決の手段を探す』

それが、ある意味でエネルギーマスターの弟子としての
仕事でもあるんです。
解決の手段を探す時に、宇宙連合からの全面的なサポートの力が加わります。

弟子の身に降りかかってくることで腑に落とさせられる、
必然の流れについては正直、
「やってらんないっす~」っていう気持ちもなくはないですが・・・

その「やってらんないっす~」の仕事の代わりに、
絶対に命が脅かされることのない最低限度の生活の補償が
エネルギーマスターの弟子である自分には与えられています。

仕事に就けない人の苦労を腑に落として解決の糸口を宇宙連合から
サポートしてもらい、解決方法を拡散したり、必要であれば
民間と行政との橋渡しをすることで民間の救済をサポートしたりと。

そうこうしている間に、自分の生活困窮を解除しなければ
自分の生活が危うくなります。そうした場合に
【絶対に命が脅かされることのない最低限度の生活】を
宇宙連合が補償してくれているので、
生活維持していける仕事との縁を繋げてくれたりしています。

見た感じは特に贅沢な生活をしているでもなく、
普通の生活です。

ただし、エネルギーマスターの弟子であることで
JOBチェンジが多いので、
スーツだったり、作業服だったり、普段着だったり、
内容によって格好が様変わりします。
(色んな場所に出没して色んなJOBをしている、
歴代のアセンデッドマスターの仕事、そのもののようにも思える)

JOBについては、先ほども話した通りで、
JOBの中に蔓延している問題を解決する糸口を探るべく
“エネルギーマスターとしての仕事”として先ずは腑に落とさなければ
ならない作業があるので、必然的に必要な場所へ向かわなければならない
タイミングが発生したりします。
仕事に限らず、宇宙連合の指示で拠点の移動をしなければならない
何らかのミッションが発生すれば、別の土地へ拠点を移動する
流れになることもあります。

エネルギーマスターの弟子の行動は、宇宙連合の指示で動いている、
といっても過言では無いです。
その逆で、宇宙連合から与えられていないと判っている
不必要なミッションにやたらと首を突っ込んだりしてはならない
といったルールもあります。

 

宇宙連合のルールの通りに生活しているので、
世間一般で言う「変わり者」と見られることが多いのは仕方が無いことだと、
割り切れています。

 

最近では、2021年に入って最初に師匠が民間人に対して
キレた出来事がありました。
それは明らかに、弟子である自分に宇宙連合が与えたミッションではない
トラブルに巻き込まれたことが原因でした。
【絶対に命が脅かされることのない最低限度の生活】を外部の人間が
荒らしている行為であると宇宙連合がジャッジしたことで、
エネルギーマスターの制裁が発生しました。

ミッション以外で降ってきたトラブルに、こちらが巻き込まれた形である以上、
「エネルギーマスターがガチギレするのも止むを得ないな」と・・・

こちらのブログを読んでいる方々には、エネルギーマスターの弟子の
取扱いには注意するように拡散していただけると幸いです。

何らかの組織として結託し、エネルギーマスターの弟子の
生活を荒らすことは、契約を交わしている宇宙連合の意に反する、
反乱としてジャッジされる事態になることを、
覚えておいていただけたらと思います。


余談ですが、2月13日の地震の後、
2月15日に雨が降りました。
「地震の後には天候が崩れがち」といった会話がされている様子を
黙って聞いていましたが、
「違うんだなぁ~」と心の中では思いながらも聞き流しました。


雨が降ったのは、「前日に主が洗車したから」です。


主が洗車をすると翌日に必ず、雨が降ります。
その原理もわかっています。
主が車に水をかけている様子は主を守護してくれている宇宙の
エネルギー体(守護龍神様)から見た角度では、
“今、弟子は弟子の居る土地に雨を降らせたがっている”と
解釈する為に、早急に雨を降らせてくれるんです。

だから、主が洗車をすると翌日に雨が降ります。
洗車だけではありません。

雨や雷雨といったエネルギーが動いた過去の履歴
(例えば雨が降っている動画)
を主が見るだけでも、雨が降ることも多々あります。
主が雨降りの動画を繰り返して見ているということは
主が具現化を望んでいると宇宙根源が解釈するからです。

逆に台風や大雨といったレベルのものでなければ
雨を止ませることもできますし・・・

そういった特殊能力が必要な場所に
派遣される仕事があったら、主にとって天職かもしれません。

 

 

 

2020年10月25日日曜日

訳あって連投稿します。

 主にも「災害の多い土地に、派遣される」順番が回ってきたようです。


既に浄化の力を持っていて守護神などから任命された
スピリチュアリストさんが、何らかの運命の流れによって、
災害の多い方面への転居などで新たな持ち場を与えられて
浄化の仕事に就いています。


こういった流れも、わかる人には、わかること。

ひとつ災害が終われば、また新たな災害の発生で、
にっちもさっちもいかない、そんな状況が未だ、続いている場所が
日本にはある。

遠隔での浄化では力が及ばないようならば、
実際にその地へ派遣される。
それが、神より浄化の仕事を与えられた人間の天職なので、
天職を全うしている時というのは、
守護神からの御加護の力で、なんだかんだと生活がして行ける
運の巡りになる。


神々から、応援として頼まれている。
それを第六感で感じる出来事が最近、増えてきた。
ネガティブに汚染されている思考の持ち主には多分、気付かないだろう。

来年は出雲大社へ参拝に来るように言われている、
と思ったのが去年の年末辺り。
けれど、実際は神社参拝の理由で仕事に穴を開けられる
状態にあらず、尚且つ、遠いので交通費もかかることで
無理だと思っていた。


そんな感じで忙しさによって昨年、神社に呼ばれていることを
忘れかけていた矢先に、例の流行り病が起きて、
給付金で交通費は何とかなる状態になり、
仕事も感染のリスクを減らすために働くスタイルを変えた為に、
仕事に就くまでの間に、数日間の休みも発生した。


「機会を与えたのに、浄化の要の存在である主が何故、参拝に来ないのだ?」
そんな神様たちからの不満の声が発生してもおかしくはない状態で・・・

参拝には行くべきなのは、そうした状態から念押しされているので、
そう遠くはない未来に何らかの形で出雲大社へ一度、
主が出向くことになるだろうと思います。


流聖師匠の、時間を操る能力

 先程、更新したブログの追記として
時間を操る能力という特徴を持っている、
と述べました。

時間を操るって?昼なのにいきなり夜にできるってことか?
といった物理的な時間の概念とはちょっと違います。

けれど、時間も関係してくる能力なので
「時間を操る」という言い方にしています。


人間が過去に経験した、見聞きした過去のこれまでの出来事
という情報は、「いつ起こるかはわからないけれど、
過去に実際に起こったことである」
それはすなわち、「未来にも同じことが起きる可能性は十分にある」
ということ。

そうした過去に実際に起きた出来事は『想念』という形式で
次元のどこかに存在していて、未来に呼び寄せることが
できるということ。

過去の残像として、次元の彼方此方に散らばっている
『想念』を、引き寄せて現実にする・・・・
そうした特殊能力のことを、時間を操る力という言い方をしています。

そういった特殊能力が使える存在というのは、限られている。
でなければ、自己都合による想念の引き寄せを乱用すること
によって世界が滅びてしまうので。
 

ヒーラーや浄化の力として特権を与えられた人間に限られますが、
そうした特殊能力を使える者も存在する、という話でした。




心の障害と覚醒の違い

 心の障害と、覚醒は、酷似していて
けれど、全く違う。

本人が、覚醒に気付いていなければ
他人からの判断は「心の障害」扱いになっている事例、
多々あるのではないかと思います。

幻聴だとか、幻覚だとか・・・


「心が疲れているから。心の病気ですよ」
と言われるがまま、それを納得してしまうのは
やめるべきだということを、師匠が伝えるように言っています。


例えば。
このようにブログやSNSで師匠の話をすると、
「心が病んでいる」「頭がおかしい」「注目されたがりの虚言者」
といった判断をされます。
 けれども、師匠の力によって、
“予告したまんまの出来事がリアルに起きる”
など、否応なく虚言ではないことがわかった、
その時だけは少しの間、虚言としたがっているアンチの
逆風が止まる。

知名度が上がれば上がるだけ、
アンチというものが存在するのは、仕方がないこと。

けれども「その時だけ」ではダメなんです。

高次元は、その時だけの人間の様子を見ているわけではないから。

光の存在のオーディエンスを増やすまいとして、
オーディエンスになれる素質のある人間の覚醒を
ネガティブな判断によって止めている。

ネガティブからはネガティブしか発生しない
ネガティブはネガティブを引き寄せる

SNSの発達につれて
それに気づいてきている人が増えている。

我が流聖師匠は、
アセンデッドマスターの魂です。
アセンデッドマスターといっても、
それに該当する存在が歴史上に複数、
存在しますが、流聖師匠というのは
サンジェルマン伯爵の魂などを降ろしてくることができる
「高次元から与えられた器」の一つのようなものです。

別の資質を持った魂を降ろせる器が他にも複数ありますが、
流聖師匠だけは、特別です。
弟子の主がエネルギーマスターなのも、龍神使いなのも、
皆、流聖師匠の力です。


サンジェルマン伯爵の魂は「時間を操る」という特徴がある。
流聖師匠の器は、そこに複数の魂を降ろせるんですが、
高次元の中でも格式が高い存在しか入れないらしいんです。
他には、スサノオノミコト様も流聖師匠の器に入れる資質なようです。

主は、自分が用意した器に高次元の魂を入れられる人のことを
「ダウンローダー」という言い方をしています。
昔の言い方にすると「いたこ」といった存在のようなものですね。

何故、自分が用意した器にそうした高次元の資質を
降ろせていることがわかるのか。
これは覚醒した人でなければ理解できないと思うので
「あり得ない話を、いつまでしているつもりだい?」と
ここまでの内容で思った方がいましたら、
ここまでにしていただいても良いです。

先に進みたい人は、どうぞお読みください。


確認で一番、わかりやすいのは声が変わる、しゃべり方が変わる、
歌声が変わる、です。
そうした高次元の存在と繋がれる人は、
その存在(主で例えるならば、サンジェルマン伯爵や名付けた龍神様や
スサノオノミコト)を意識したり、名前を唱えたりすると
ダウンロード状態になります。

コノハナサクヤヒメも、ダウンロードできる器があるようです。
時々、落ち葉が降ってくる時に
クルクルと螺旋を描きながら落ちてくる時がある。
そんな時に「コノハナサクヤヒメ様ですか?」と問いかけると
風が吹いてきます。
コノハナサクヤヒメ様は風神の力を持っているので風が吹きます。

その時、その場面に必要な能力を、そうした高次元の方々の
特徴から降ろすことができますが、すべての能力を降ろせるわけではなく、
自分が使える段階の能力の一部を降ろせることができる。
主は、そんな器を持ったダウンローダーである、
という説明を今回はさせていただきました。

2020年7月5日日曜日

「弟子のステータス」という師匠目線の更新について

師匠が更新した内容の通りです。

師匠が書いた内容のことは、ほぼほぼ自分でもSNS上で
語ってきました。

こうした内容を語ってきたことで、
地元、神奈川県では「変わり者だ」という印象しかないのだろうが、
これだけ全国規模で知名度があることの理由は、
そんな単純な理由なわけがないんですよ。

「どうにかして、エネルギーマスターの力を利用してやろう」
っていう下心があからさまな連中というのが身近にうろうろしていまして、
明らかに、師匠から伝授された特殊能力ステータスを狙っているのが、
わかるんですよ。

そういった連中が、住居という本来ならばプライベートが守られるべき
場所をステータス狙いに利用することもあります。

こういった言い方は、本来ならばしたくはないのですが、
爽太を取り巻く周辺の人脈について、こちらが警戒するレベルの
空気しか感じられず、
“信用できる存在が近くにいる確率は限りなく低い”ので、
ダイレクトによる他者との関わりについては一切、制限をかけて距離を置いています。

「知名度は高いが、著名人ではない」

著名人ではないのに、有名だという意味不明な存在という不気味さもあいまって、
簡単に、おちょくった態度で絡んでくる人間が非常に多い。

しかも、こちらの情報をおさえていて
エネルギーマスターを伝授された者であることを判っているにもかかわらず。


人間の心理というものなのか、突き放されると逆に気になるらしく
しつこく食い下がってくるものらしい。

ですが、そこは徹底します。
他者にしつこくすること自体、そこにどんな理由があろうとも、
普通の精神が働いているとは到底、思えないというのが
誰のジャッジでも同じ答えだと思います。

しつこい人間が周辺にいるのならば
なおさらのことであるとして、
他者との距離を置くのは師匠から命令されていることなので、
その設定が解除される特定の場所、以外でこちらと
接点を持とうと試みるアプローチが発生しても制限しています。


意味があって自分からそうしていることなので、
性格を直そうだとかいう試みはせずに、スッパリとかかわりを
持とうとすることを諦めてください。








インターネットという媒体を通して、
間接的にアプローチがあった場合は、相手の素性がインターネットの履歴に
しっかり残るので、それを身元証明として多少の制限は解除されますが、

とにかく、リアル生活でダイレクトのアプローチは
概ね、自動的に却下となることは、ご了承ください。


それが、地球の形状をも変えてしまうほどの威力を持つ
「エネルギーマスター」という特殊能力を伝授された
人間の、責任ある行動です。

きな臭い存在によって奴隷の如く利用されることは、
国家の崩壊に繋がる。

国家の平和と持続継続、という重大な任務以外で
この特殊能力を簡単に利用されるわけには、いかないのです。




弟子のステータス

弟子のステータスの開示をすることに
何を意味し、それが何を指し示すのか。

ブログの読み手には、
そのエネルギーから察することを推奨する。
ひとつ、ひとつの、キーワードを調べるも良し。


【弟子ステータス】

6(出生に関する数字)
8(ソウルナンバーに関する数字)
スサノオノミコト
弥勒菩薩(共通字画)
地属性
戸隠神社、出雲大社、皇居、屋久島、他(地属性参照)



愛弟子のステータスとして即座に浮かんできたものを
書き出しただけでも、生まれながらにエネルギーマスターとしての
運命を辿るに相応しい素質を持ちえている。


そんな愛弟子だからこそ、流聖である
ワシを筆頭とした神々から、
「誰をもこの者を傷つけてはならん」とする誓約が神々のジャッジによって
立てられ、この者は守護されている。



2020年4月6日月曜日

これが二極化の序章?

皆さんもご存知の通り、殺人ウイルスが世界中に蔓延して
世界が混沌と化している、2020年の春。

通りがかりに目に映る、
桜の美しく咲く様子が、お花見の自粛によって
今年はなんとなく侘びしく感じます。

色々、噂されていますね、
この度の世界恐慌なるものも、
あらかじめ世界の物語として仕込まれていたシナリオ
なのではないか?と。
元々、仕込まれていたことなのか、
それとも、世界の物語(未来)をたまたま予知していた
人がいたというだけなのか・・・

ただ、分かることはあるとすれば、
現実(リアル)で起きていることだ、ということ。

今年は心身の療養に専念できるようにと、
昨年から環境を整えてきていたので
あまり世界情勢につていの発言は控える年にする“つもり”でいました。
ですが、2020年という年の蓋を開けてみたら・・・
現実は静かに療養させてもらえる状況ではないようですね。

師匠の愛弟子が色々と控えめにしようとすると、
そうはさせるか、と言わんばかりに
とんでもないものが動き出す・・・・

師匠の愛弟子であって、一般人の中でも
貧困層の階級に混ざっている主。
「その現実こそが人生の積み重ねの集大成だ」と
当然のポジションであると言ってくる人もいます。
しかし、貧困層の階級に混ざることの必要性を神様が
主に与えていて、そこからの眺めから改善していくヒントを
導き出す使命が自分に与えられているから、
この定位置となっている、という裏話を知っているのは自分しか
いないわけなので、周りの考え方とのギャップが
少なからず発生していると思います。


インターネット界隈で以前から噂になっていた
二極化というものが表面化される序章となるのが
今回のウイルス騒動なのではないか、と
ふとそう感じたので、それについてまとめたいと思い、
久々にこちらのブログを更新しました。

ウイルスによって、働けなくなった人たちがいます。
その中には、数ヶ月は切り詰めれば生活できる貯蓄がある者もいれば
貯蓄がなくて何ヶ月も働けないことになれば
路頭に迷ってしまう者もいる。

それらとは逆に、
どんな状況であっても、働ける環境に恵まれている者もいる。

どれを二極化と捉えたらいいのだろう。

路頭に迷う者と、蓄えで食い繋げる者を二極化というのか、
それとも、

世界情勢の悪化によって働けなくなる者と
どんな状況でも働ける環境に恵まれている者を、二極化というのか。

日本で生まれ、育ってきた主の感じる二極化は、
後の例を指しているような気がしてならない。

『マジメに働いていれば
悪いようにはならない』
これが正解なのか?
けれども、マジメに働いていれば、それはそれで
精神力と体力の消耗という身を削るリスクが付きまとう。

ウイルスの晒されるリスクだってある。

不思議なもので、神様の辞書には
『マジメに働いていれば
悪いようにはならない』と書いてあるので、
危機管理能力さえしっかり機能していれば
ウイルスのリスクも回避できるようになっている。


「恐怖イメージの肥大化」

イメージは具現化する。
それが今、起きている惨状の根源

根拠のない「大丈夫」という余裕よりも
データ化された身近に迫っている「危ない」という
不安が勝っている、集大成が今。

今を変えるには、具現化のイメージを変えないことには
いつまでも終息しないことになってしまう。

 「ネガティブをポジティブに変換するだとか、
生ぬるいことを言っていられる場合ではない」
 と煽るものもいるが・・・

いや、逆に、ポジティブのバリヤを壊せるものなら、
壊してみろ、ぐらいの気迫があったほうが
効果があるのではないだろうか!?


療養中の身ではありますが、
師匠の眉間のシワが深くなればなるほど、
黙っていられる状況ではないのではないかと思い、
この度のウイルス騒動についてブログにしました。

2020年1月13日月曜日

2020年の幕開け

新年、あけましておめでとうございます。

流聖師匠の弟子、爽太です。

昨年は「怒涛の1年」という表現が相応しい程に、
環境がめまぐるしく変化する一年でした。

そんな中で、『目醒めのアセンションゲート』についての
情報を拾いまして、
「2020年に、そのゲートが閉じる」という情報が頻繁に
出回ってる今、それについてお話しようと思います。

情報は様々あるようです。
そもそも『目醒めのアセンションゲート』は期限付きで
開いたものではないので閉じることも無い、という説もあれば、
2012年の冬至から開き始めて今年2020年の3月に
そのゲートが閉じられる、という説もある。


そんな中で、流聖師匠の弟子である、
爽太の個人的な持論を述べようと思います。

自身のアセンションについて、
確かに2012年からの変化が著しい感じではありました。

急速に心の在り方が変わったのは間違いないですね。
それと同時に“苦労は報われる”という恩恵は確かに宇宙に存在することを
可能性の引き出しの開け方などを師匠から学んだ。
流聖師匠に導かれる形でスパルタ精神修行に入ったのが、
1990年代。

2012年には高次元と繋がれる準備は整っていた。
アセンションゲートについて説明している
スピリチュアリストからの情報の中で、
ゲートの潜り方には個人差があり、魂の状態によって
ゲートを潜った後の変化に個人差がある、ということも話していた。


ゲートを潜った人の特徴として一番、聞かれる分かりやすい変化は
2012年頃から自分が心からやりたいことが出来ている
人生に方向転換することが容易になり、奉仕活動にまで協力が出来るほどに、
自分の魂の在り方が充実している人。
奉仕活動が出来るほどに生活も豊かになっている、ということのようです。

生活の豊かさに著しい変化はないが、確かにゲートは潜っている、
という人もいる。
願望成就しやすい、イメージが具現化する速度が速い、
これらを身をもって感じている人というのは、自分では気付いていないけれど、
既にゲートを潜っている人の特徴。

流聖師匠とのコラボが始まった頃から、その流れに乗る準備をしていた
ようです。

自分は既に潜っている側の人間だったということに気付いたのが
2019年でした。
アセンションゲートの情報を知ったのが、2019年だからね。


2019年の怒涛の1年から、2012年までをさかのぼって回想した時、
本当に「イメージのが具現化が早かった」ことに気がついた。
自分としては2012年より以前から、流聖師匠とのコラボによって
その能力が備わっていたことは自覚していましたが。


行動力の有り、無しの違いで、ゲートを潜った人の成長の早さに
差が出る説明も、頷けます。

自分は「苦境から脱すること」がイメージの具現化に費やす時間の消耗に
ならざるを得ない環境にいたので、
酷くなって、元に戻る、また酷くなって、元に戻る、の堂々巡りを
繰り返していた。

そんな中でも、他人に妨害される形で生活環境が酷くなっても
「元に戻る」時が必ず来る、しかも早いペースで。

これまで気付いていなかったけれど、過去を回想してみて気がついた。
その現象はゲートを潜った人にありがちな「イメージの具現化」の
特徴だったんだな、と。

イメージの具現化に行動力が伴えば、
自分の理想の在り方に急速に近づくに違いない。
それは、アセンションした人は「可能性を得られる」という特権。
流聖師匠と繋がれてスパルタ修業をしてきたことの
恩恵だと思っています。

勘違いしないほうがいいのは、自分の在り方に重きを置く
生活をすることが、わがままに生きることだと解釈すること。

わがままに生きることがアセンションではない。

アセンションできるレベルの道徳に則った心、という
土台があって尚且つ、変革を促す素質がある身柄を
高次元の存在から高く評価されることが、アセンションだと思っています。
自分の在り方に重きを置ける生活環境、というのは
アセンションにくっついてくる“おまけ”と捉えるべきだと思います。


収入源フィールドにて他人からの妨害が多い運の巡りで
理不尽に差別に扱われることから転職をよぎなくされても、
なんだかんだと、
“次の収入源フィールドへ早急に移れる願望を成就させてもらえた”
 尋常ではない転職を繰り返してこれたのも、
高次元からのイメージの具現化で後押しがあってのことだったんだな、
と今ではそう解釈しています。
「自分が気に入るフィールドが見つかるまで、自由に転職していい」
高次元のアドバイスに則って、色々な内容の仕事をしてきたことで、
その経験が人生の糧になっている。

自分にとって無駄な時間は、人生に無い。
何もすることがなくても「瞑想をする」それだけで、
自分の時間は立派に有益な情報を得られる時間に費やされている、
ということ。


『収入源が原因で生活が不安定になるならば、
同じ条件で生活が不安定にならないフィールドに転居すればいい』
遂には、2019年にその願望も成就してもらえた。

これはさすがに、天からの恵みとしか思えない出来事だった。
“自分からアクセスした”ことによって、
色々な人からの協力が得られて、その望みを叶えてもらえる・・・
アセンションについてのアドバイスをしている人の多くが
「自分から動くことが鍵」と言っていて、
その通りだな、と自分でも身をもって経験してきたことが
多かったんだな、と2020年の現在に気付いたのでした。


最低限の生活を高次元の恵みによって保障してもらえること。
ピンチがチャンスになって、急速に回復すること。

これも、アセンションゲートを潜った人の特徴だと思います。





2019年10月17日木曜日

中間管理職的な板挟み

師匠と、師匠の教えを全否定し対立する
世間との狭間で心、揺らめく自分が居て。


それを例えるならば
まるで中間管理職のよう。

師匠が言いたいことは常にメッセージとして降りてくるので
わかってはいる。
そして、世間に混ざって生活している身である為に、
世間の価値観や固定観念が、子孫を守るための防衛策として
保守的であることの頑なさも
わかってはいる。

師匠は、こういったことを弟子に言ったりしたりしてくる
人が居ると、教育的指導をしたがるんだけれど、
正直、世間ではそれが世の常のようになっているわけだから
自分がその都度、ホイッスル吹いても・・・
どうにもならないものは、どうにもならないんだよ。
その逆もあるよ、師匠の機嫌がヤバいから、
って世間にメッセージとして拡散したりしても聞く耳持たないし
逆効果的に更に機嫌悪くさせるし・・・



そんな感じで、
板挟みになることが度々ある。


弟子である自分は日常の殆どの癒しを
youtubeに求めて彷徨う様になりました。


師匠は正直、表に癒しを求めることを良く思っていません。
自分軸が外側から歪まされることを懸念しています。


けれども、内に籠って瞑想しようにも
それが向いている環境ではない。

『時々は、誰かの協力を求めることも必要』
なんですよ、師匠。この国では協調性があるかないかが
重要視されているんで、孤立していると“色々と目をつけられる”んですよ。



師匠は、弟子の今回の件で少し、協調性の重要性について
“自分軸を歪ませるほどの強制でなければ良し”と
許容範囲を広めてくれました。





『弟子の今回の件』とは
持病としてあった粉瘤が悪化したこと



自分で治療できる場所に発症したならば
なんとかマメに手当てして自然治癒にもっていけますが、
なかなか手の届く位置ではないため
治療に困難を要しているという・・・





「生活が不規則過ぎる上に太陽に当たっとらんからだ!」
と言ってくる師匠。


発症した部位は身体のツボの位置に当たる。
そしてそこは、ストレスによってエネルギーの
流れが悪くなる場所なんだそうだ。













実は、
ジョブチェンジを繰り返す過程で
指圧師になる流れを高次元の神様が勧めてくる
時期があった。
それは、指圧師としての技術をマスターしながら、
同時に自分の身体のヒーリングも行えるとして、
高次元が設けた道であり、
割と大事な通過点だったのかもしれない・・・


入門の戸は叩いた弟子でしたが、背景にどこか不安に思うことがあり、
立ち止まりはしたけれど通過してしまった為に、
自然治癒のタイミングを逃してしまい悪化してしまった・・・
そう思えてならない。


けれどでも、親しい人がいれば、
こういうときに救いの手を差し伸べてくれたり
するんだろうと思うから、
師匠、人はひとりで生きようとすれば、こうした弊害も起きるんですよ。



「支え合って“人”」


どうです、無敵の師匠?
たまには人間である弟子の意見にも耳を傾けてくださいね。
師匠と違って弟子は肉体という媒体を持った人間なんですから。

2019年6月3日月曜日

ピリピリモードの師匠との、久々コラボ

師匠の機嫌が、めたくそ悪そうなのが空気で分かる。

弟子の身を案じてくださている、そんな師匠との
久々になるコラボということで、ブログ更新します。

『物事を始めるにあたって、最善の時期はいつか』
知りたいことがあったタイミングということで、
メッセンジャーさんから占い動画という形で
情報を降ろしてもらいました。

これがまた、師匠のチョイスの素晴らしいところで・・・

実は、『いつまで待てば良いのか』という
動画もあり、今回は同じ内容の知りたい情報を
ふたつの動画で占ってみることにした。

『物事を始めるにあたって、最善の時期はいつか』
では、2番を選び、
『いつまで待てば良いのか』
では、5番を選んだ。


師匠・・・また神秘の力、発揮してますねぇ、
それぞれ、別の日にアップロードしている動画だというのに、
弟子が同じ内容をそれぞれの動画で占ってみると、
「4か月以内に」という占い結果を重複させたという・・・

どうも、占った内容は4か月以内に何かタイミングが
起きる確率が非常に高いということのようでした。


このようにして主の占いに協力してくださっている
タロット占いなどのメッセンジャーの方、
そして高次元からの情報を提供してくださって、
それを動画という形で届けてくださっているメッセンジャーの方々
いつも貴重な情報を、ありがとうございます。

高次元と繋がって、目に見える形で情報を提供してくれる、
とあるスピリチュアル動画によって、高次元からのメッセージを
受け取ることができました。

それを知ったきっかけは、かなり前でしたが、
今の自分には必要のないアイテムとして、
それほど注目はしていませんでした。
しかし今回、あるスピリチュアル動画を観たことで、
自分の魂がアイテムから力を得るタイミングに到達していることに
気が付きました。

弘法大師
空海


 空海様をそれほど深く存じあげてはいないんですが、
その方がもっていらっしゃった、法具の一つの
五鈷杵(バジュラ)を写した写真に強く惹きつけられて、
五鈷杵を検索していたところ、
またしても流聖師匠が神秘のパワーを発揮。

web情報の中に数ある五鈷杵の中から、師匠から伝授された技として、
“パワーを感じるものを探す癖”を付けた弟子は、
ある五鈷杵に強烈なパワーを感じたので
凝視してみたところ、

スーっと急速に、
生霊系の熱いエネルギーが引いていくのがわかりました。


強力なパワーを持っているアイテムというのは、
画像からでもそのパワーを得られるものなんですよね。


けれども。
いくら画像からパワーが得られるといっても、
パワーを得たくなったらその都度、画像を見るというのも
違う気がしますし、それに 直接、
そのアイテムを所持するのと間接的に画像を通して得る
パワーには、かなりの差があると思うので、
そろそろ、所持しても良いアイテムとして
五鈷杵を手元に迎える時期に到達した合図であるという
メッセージを送られてきた気がします。


そのような形で主に
気付きを与えてくれる方々、ありがとうございます。














2019年5月10日金曜日

見えない存在に導かれた、動画

「日々の自分に与えられた時間は、イコール
自分を高めるべくヒントに出会えるチャンス」

あ、これ降りてきた言葉なんで、後で
アセンデッドマスターからの言霊として更新しておきますね。

インターネットの世界には、様々な情報が盛り込まれていますが、
そんな情報を引き寄せる力にも、自分を守ってくれている
異次元の存在からのお導きがあったりします。


たまたま、youtubeのおすすめに並んだ一本の動画。
その動画を視聴したことで、新たな気付きを得ることができた。
それほど大した事ない出来事かもしれない。
けれども、その大した事ない出来事を自分から引き寄せることが
できるかどうかで、この先の人生の道の開き方が変わってくるほどの
局面に出くわすことも有りうるということ。

常にアンテナは感度を良くしておくべきで、
そのアンテナを機能させるためには、
埃を払って使えるようにメンテナンスしなければならない。

無意識のうちに、常識に囚われることで埃が積もって
機能しなくなったアンテナを、まずはメンテナンスして
使えるようにする。
そうすることで、アンテナがそういった自分に有益な情報を
拾ってくれて、アンテナの使い方をより高度にする修行の一環として
反面教師なる情報もさり気なく置いておくといった
試練が与えられたりもする。

今回は、アンテナを磨いていないタイプの人でも
気付きをわかりやすく得られる、画期的な動画を発見したので、
それについて語ろうと思います。

気付きの動画


ざっくりとした説明をすれば、タロット占いです。

①その動画を気にする
②その動画を観る
③気付きを得る


①から③までの流れに乗れたことは、
気付きを得るチャンスを自分が拾う準備段階にあったことを示している。
チャンスを得られる状態にあったことに、そもそも感謝したいと思います。

そして、自分はこの動画のタロット占いの中で、
真ん中を選び、そして右側を選択している。
「信じる者は、救われる。天の神様の言う通り」が口癖なので、
有難く情報を吸収しようと思います。

実はこの情報を得る一か月ほど前に、手相占いでも
3か月以内に良い出来事が起きるというトライアングル手相が
出ていることに気が付いていて、3か月以内というタイムリミットを
少なからず気にしているところだった。

しかし・・・自分が教える側の立場になるイメージが湧かないので、
これが現実に起きるとしたら、自分ではなくて、
“自分のスペア的存在”が才気を発揮することで、
そうした状況に発展する可能性は、高いかもしれないな。





2019年4月1日月曜日

新元号、発表されましたね!

新時代が始まりましたね。

《令和(れいわ)》の幕が開きました。
 
来月の五月から、令和元年になるのだそうです。

神聖なる言霊が込められた、平成という元号にお礼をして、
そして新たに神聖なる言霊が込められた、令和という元号を
迎えることができた今日までの神様からのご恩に、
感謝する一日を送ろうと思います。


 実は何気に、昭和の元号である「和」が入った、
「聖和(せいわ)」になったらいいなぁと思っていたんです。

この世知辛い世の中に「和み」の想いを強調してこられたんでしょうね。


「令和」の言霊の神様、
どうかご指導、お導き、お守りくださいますよう、
宜しくお願い申し上げます。



2019年3月31日日曜日

新元号発表の前夜にして想う

【平成】ありがとうございました。

明日、新元号が決まるということで、
【平成】の時代を生きた 時に想いを巡らす。


そうか、いくつもの元号の時代を経て現在に至る人が
凄いと感じていたけれど、
何気に自分も
【昭和】【平成】を経て、次の時代の【〇〇】を生きることになる。

みんながやっているように自分も新しい元号の予想をしたりしてみた。
師匠の名前の文字が一文字でも入っていたら凄いよなぁ、だとか、
ちび流聖の名前の一文字でも入ってたら、
弟子として一層の精進をしていこう、だとか。
なんでも自分に当てはめて満足しようとする自己中心的な考え方を
流聖師匠は嫌うので、例え何らかの情報が世間と被ったからと言って、
それが神様からの教示の類でない限りは、発言・拡散したりは
しないようにしているんだけれど。

 明日は色々と、気になることが多い一日になりそうだ。
新元号が、日本にとって良い時代を築く言霊になることを
願いながら発表を待とうと思います。