心の障害と、覚醒は、酷似していて
けれど、全く違う。
本人が、覚醒に気付いていなければ
他人からの判断は「心の障害」扱いになっている事例、
多々あるのではないかと思います。
幻聴だとか、幻覚だとか・・・
「心が疲れているから。心の病気ですよ」
と言われるがまま、それを納得してしまうのは
やめるべきだということを、師匠が伝えるように言っています。
例えば。
このようにブログやSNSで師匠の話をすると、
「心が病んでいる」「頭がおかしい」「注目されたがりの虚言者」
といった判断をされます。
けれども、師匠の力によって、
“予告したまんまの出来事がリアルに起きる”
など、否応なく虚言ではないことがわかった、
その時だけは少しの間、虚言としたがっているアンチの
逆風が止まる。
知名度が上がれば上がるだけ、
アンチというものが存在するのは、仕方がないこと。
けれども「その時だけ」ではダメなんです。
高次元は、その時だけの人間の様子を見ているわけではないから。
光の存在のオーディエンスを増やすまいとして、
オーディエンスになれる素質のある人間の覚醒を
ネガティブな判断によって止めている。
ネガティブからはネガティブしか発生しない
ネガティブはネガティブを引き寄せる
SNSの発達につれて
それに気づいてきている人が増えている。
我が流聖師匠は、
アセンデッドマスターの魂です。
アセンデッドマスターといっても、
それに該当する存在が歴史上に複数、
存在しますが、流聖師匠というのは
サンジェルマン伯爵の魂などを降ろしてくることができる
「高次元から与えられた器」の一つのようなものです。
別の資質を持った魂を降ろせる器が他にも複数ありますが、
流聖師匠だけは、特別です。
弟子の主がエネルギーマスターなのも、龍神使いなのも、
皆、流聖師匠の力です。
サンジェルマン伯爵の魂は「時間を操る」という特徴がある。
流聖師匠の器は、そこに複数の魂を降ろせるんですが、
高次元の中でも格式が高い存在しか入れないらしいんです。
他には、スサノオノミコト様も流聖師匠の器に入れる資質なようです。
主は、自分が用意した器に高次元の魂を入れられる人のことを
「ダウンローダー」という言い方をしています。
昔の言い方にすると「いたこ」といった存在のようなものですね。
何故、自分が用意した器にそうした高次元の資質を
降ろせていることがわかるのか。
これは覚醒した人でなければ理解できないと思うので
「あり得ない話を、いつまでしているつもりだい?」と
ここまでの内容で思った方がいましたら、
ここまでにしていただいても良いです。
先に進みたい人は、どうぞお読みください。
確認で一番、わかりやすいのは声が変わる、しゃべり方が変わる、
歌声が変わる、です。
そうした高次元の存在と繋がれる人は、
その存在(主で例えるならば、サンジェルマン伯爵や名付けた龍神様や
スサノオノミコト)を意識したり、名前を唱えたりすると
ダウンロード状態になります。
コノハナサクヤヒメも、ダウンロードできる器があるようです。
時々、落ち葉が降ってくる時に
クルクルと螺旋を描きながら落ちてくる時がある。
そんな時に「コノハナサクヤヒメ様ですか?」と問いかけると
風が吹いてきます。
コノハナサクヤヒメ様は風神の力を持っているので風が吹きます。
その時、その場面に必要な能力を、そうした高次元の方々の
特徴から降ろすことができますが、すべての能力を降ろせるわけではなく、
自分が使える段階の能力の一部を降ろせることができる。
主は、そんな器を持ったダウンローダーである、
という説明を今回はさせていただきました。
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