2020年10月25日日曜日

訳あって連投稿します。

 主にも「災害の多い土地に、派遣される」順番が回ってきたようです。


既に浄化の力を持っていて守護神などから任命された
スピリチュアリストさんが、何らかの運命の流れによって、
災害の多い方面への転居などで新たな持ち場を与えられて
浄化の仕事に就いています。


こういった流れも、わかる人には、わかること。

ひとつ災害が終われば、また新たな災害の発生で、
にっちもさっちもいかない、そんな状況が未だ、続いている場所が
日本にはある。

遠隔での浄化では力が及ばないようならば、
実際にその地へ派遣される。
それが、神より浄化の仕事を与えられた人間の天職なので、
天職を全うしている時というのは、
守護神からの御加護の力で、なんだかんだと生活がして行ける
運の巡りになる。


神々から、応援として頼まれている。
それを第六感で感じる出来事が最近、増えてきた。
ネガティブに汚染されている思考の持ち主には多分、気付かないだろう。

来年は出雲大社へ参拝に来るように言われている、
と思ったのが去年の年末辺り。
けれど、実際は神社参拝の理由で仕事に穴を開けられる
状態にあらず、尚且つ、遠いので交通費もかかることで
無理だと思っていた。


そんな感じで忙しさによって昨年、神社に呼ばれていることを
忘れかけていた矢先に、例の流行り病が起きて、
給付金で交通費は何とかなる状態になり、
仕事も感染のリスクを減らすために働くスタイルを変えた為に、
仕事に就くまでの間に、数日間の休みも発生した。


「機会を与えたのに、浄化の要の存在である主が何故、参拝に来ないのだ?」
そんな神様たちからの不満の声が発生してもおかしくはない状態で・・・

参拝には行くべきなのは、そうした状態から念押しされているので、
そう遠くはない未来に何らかの形で出雲大社へ一度、
主が出向くことになるだろうと思います。


流聖師匠の、時間を操る能力

 先程、更新したブログの追記として
時間を操る能力という特徴を持っている、
と述べました。

時間を操るって?昼なのにいきなり夜にできるってことか?
といった物理的な時間の概念とはちょっと違います。

けれど、時間も関係してくる能力なので
「時間を操る」という言い方にしています。


人間が過去に経験した、見聞きした過去のこれまでの出来事
という情報は、「いつ起こるかはわからないけれど、
過去に実際に起こったことである」
それはすなわち、「未来にも同じことが起きる可能性は十分にある」
ということ。

そうした過去に実際に起きた出来事は『想念』という形式で
次元のどこかに存在していて、未来に呼び寄せることが
できるということ。

過去の残像として、次元の彼方此方に散らばっている
『想念』を、引き寄せて現実にする・・・・
そうした特殊能力のことを、時間を操る力という言い方をしています。

そういった特殊能力が使える存在というのは、限られている。
でなければ、自己都合による想念の引き寄せを乱用すること
によって世界が滅びてしまうので。
 

ヒーラーや浄化の力として特権を与えられた人間に限られますが、
そうした特殊能力を使える者も存在する、という話でした。




心の障害と覚醒の違い

 心の障害と、覚醒は、酷似していて
けれど、全く違う。

本人が、覚醒に気付いていなければ
他人からの判断は「心の障害」扱いになっている事例、
多々あるのではないかと思います。

幻聴だとか、幻覚だとか・・・


「心が疲れているから。心の病気ですよ」
と言われるがまま、それを納得してしまうのは
やめるべきだということを、師匠が伝えるように言っています。


例えば。
このようにブログやSNSで師匠の話をすると、
「心が病んでいる」「頭がおかしい」「注目されたがりの虚言者」
といった判断をされます。
 けれども、師匠の力によって、
“予告したまんまの出来事がリアルに起きる”
など、否応なく虚言ではないことがわかった、
その時だけは少しの間、虚言としたがっているアンチの
逆風が止まる。

知名度が上がれば上がるだけ、
アンチというものが存在するのは、仕方がないこと。

けれども「その時だけ」ではダメなんです。

高次元は、その時だけの人間の様子を見ているわけではないから。

光の存在のオーディエンスを増やすまいとして、
オーディエンスになれる素質のある人間の覚醒を
ネガティブな判断によって止めている。

ネガティブからはネガティブしか発生しない
ネガティブはネガティブを引き寄せる

SNSの発達につれて
それに気づいてきている人が増えている。

我が流聖師匠は、
アセンデッドマスターの魂です。
アセンデッドマスターといっても、
それに該当する存在が歴史上に複数、
存在しますが、流聖師匠というのは
サンジェルマン伯爵の魂などを降ろしてくることができる
「高次元から与えられた器」の一つのようなものです。

別の資質を持った魂を降ろせる器が他にも複数ありますが、
流聖師匠だけは、特別です。
弟子の主がエネルギーマスターなのも、龍神使いなのも、
皆、流聖師匠の力です。


サンジェルマン伯爵の魂は「時間を操る」という特徴がある。
流聖師匠の器は、そこに複数の魂を降ろせるんですが、
高次元の中でも格式が高い存在しか入れないらしいんです。
他には、スサノオノミコト様も流聖師匠の器に入れる資質なようです。

主は、自分が用意した器に高次元の魂を入れられる人のことを
「ダウンローダー」という言い方をしています。
昔の言い方にすると「いたこ」といった存在のようなものですね。

何故、自分が用意した器にそうした高次元の資質を
降ろせていることがわかるのか。
これは覚醒した人でなければ理解できないと思うので
「あり得ない話を、いつまでしているつもりだい?」と
ここまでの内容で思った方がいましたら、
ここまでにしていただいても良いです。

先に進みたい人は、どうぞお読みください。


確認で一番、わかりやすいのは声が変わる、しゃべり方が変わる、
歌声が変わる、です。
そうした高次元の存在と繋がれる人は、
その存在(主で例えるならば、サンジェルマン伯爵や名付けた龍神様や
スサノオノミコト)を意識したり、名前を唱えたりすると
ダウンロード状態になります。

コノハナサクヤヒメも、ダウンロードできる器があるようです。
時々、落ち葉が降ってくる時に
クルクルと螺旋を描きながら落ちてくる時がある。
そんな時に「コノハナサクヤヒメ様ですか?」と問いかけると
風が吹いてきます。
コノハナサクヤヒメ様は風神の力を持っているので風が吹きます。

その時、その場面に必要な能力を、そうした高次元の方々の
特徴から降ろすことができますが、すべての能力を降ろせるわけではなく、
自分が使える段階の能力の一部を降ろせることができる。
主は、そんな器を持ったダウンローダーである、
という説明を今回はさせていただきました。