主にも「災害の多い土地に、派遣される」順番が回ってきたようです。
既に浄化の力を持っていて守護神などから任命された
スピリチュアリストさんが、何らかの運命の流れによって、
災害の多い方面への転居などで新たな持ち場を与えられて
浄化の仕事に就いています。
こういった流れも、わかる人には、わかること。
ひとつ災害が終われば、また新たな災害の発生で、
にっちもさっちもいかない、そんな状況が未だ、続いている場所が
日本にはある。
遠隔での浄化では力が及ばないようならば、
実際にその地へ派遣される。
それが、神より浄化の仕事を与えられた人間の天職なので、
天職を全うしている時というのは、
守護神からの御加護の力で、なんだかんだと生活がして行ける
運の巡りになる。
神々から、応援として頼まれている。
それを第六感で感じる出来事が最近、増えてきた。
ネガティブに汚染されている思考の持ち主には多分、気付かないだろう。
来年は出雲大社へ参拝に来るように言われている、
と思ったのが去年の年末辺り。
けれど、実際は神社参拝の理由で仕事に穴を開けられる
状態にあらず、尚且つ、遠いので交通費もかかることで
無理だと思っていた。
そんな感じで忙しさによって昨年、神社に呼ばれていることを
忘れかけていた矢先に、例の流行り病が起きて、
給付金で交通費は何とかなる状態になり、
仕事も感染のリスクを減らすために働くスタイルを変えた為に、
仕事に就くまでの間に、数日間の休みも発生した。
「機会を与えたのに、浄化の要の存在である主が何故、参拝に来ないのだ?」
そんな神様たちからの不満の声が発生してもおかしくはない状態で・・・
参拝には行くべきなのは、そうした状態から念押しされているので、
そう遠くはない未来に何らかの形で出雲大社へ一度、
主が出向くことになるだろうと思います。