新年、あけましておめでとうございます。
流聖師匠の弟子、爽太です。
昨年は「怒涛の1年」という表現が相応しい程に、
環境がめまぐるしく変化する一年でした。
そんな中で、『目醒めのアセンションゲート』についての
情報を拾いまして、
「2020年に、そのゲートが閉じる」という情報が頻繁に
出回ってる今、それについてお話しようと思います。
情報は様々あるようです。
そもそも『目醒めのアセンションゲート』は期限付きで
開いたものではないので閉じることも無い、という説もあれば、
2012年の冬至から開き始めて今年2020年の3月に
そのゲートが閉じられる、という説もある。
そんな中で、流聖師匠の弟子である、
爽太の個人的な持論を述べようと思います。
自身のアセンションについて、
確かに2012年からの変化が著しい感じではありました。
急速に心の在り方が変わったのは間違いないですね。
それと同時に“苦労は報われる”という恩恵は確かに宇宙に存在することを
可能性の引き出しの開け方などを師匠から学んだ。
流聖師匠に導かれる形でスパルタ精神修行に入ったのが、
1990年代。
2012年には高次元と繋がれる準備は整っていた。
アセンションゲートについて説明している
スピリチュアリストからの情報の中で、
ゲートの潜り方には個人差があり、魂の状態によって
ゲートを潜った後の変化に個人差がある、ということも話していた。
ゲートを潜った人の特徴として一番、聞かれる分かりやすい変化は
2012年頃から自分が心からやりたいことが出来ている
人生に方向転換することが容易になり、奉仕活動にまで協力が出来るほどに、
自分の魂の在り方が充実している人。
奉仕活動が出来るほどに生活も豊かになっている、ということのようです。
生活の豊かさに著しい変化はないが、確かにゲートは潜っている、
という人もいる。
願望成就しやすい、イメージが具現化する速度が速い、
これらを身をもって感じている人というのは、自分では気付いていないけれど、
既にゲートを潜っている人の特徴。
流聖師匠とのコラボが始まった頃から、その流れに乗る準備をしていた
ようです。
自分は既に潜っている側の人間だったということに気付いたのが
2019年でした。
アセンションゲートの情報を知ったのが、2019年だからね。
2019年の怒涛の1年から、2012年までをさかのぼって回想した時、
本当に「イメージのが具現化が早かった」ことに気がついた。
自分としては2012年より以前から、流聖師匠とのコラボによって
その能力が備わっていたことは自覚していましたが。
行動力の有り、無しの違いで、ゲートを潜った人の成長の早さに
差が出る説明も、頷けます。
自分は「苦境から脱すること」がイメージの具現化に費やす時間の消耗に
ならざるを得ない環境にいたので、
酷くなって、元に戻る、また酷くなって、元に戻る、の堂々巡りを
繰り返していた。
そんな中でも、他人に妨害される形で生活環境が酷くなっても
「元に戻る」時が必ず来る、しかも早いペースで。
これまで気付いていなかったけれど、過去を回想してみて気がついた。
その現象はゲートを潜った人にありがちな「イメージの具現化」の
特徴だったんだな、と。
イメージの具現化に行動力が伴えば、
自分の理想の在り方に急速に近づくに違いない。
それは、アセンションした人は「可能性を得られる」という特権。
流聖師匠と繋がれてスパルタ修業をしてきたことの
恩恵だと思っています。
勘違いしないほうがいいのは、自分の在り方に重きを置く
生活をすることが、わがままに生きることだと解釈すること。
わがままに生きることがアセンションではない。
アセンションできるレベルの道徳に則った心、という
土台があって尚且つ、変革を促す素質がある身柄を
高次元の存在から高く評価されることが、アセンションだと思っています。
自分の在り方に重きを置ける生活環境、というのは
アセンションにくっついてくる“おまけ”と捉えるべきだと思います。
収入源フィールドにて他人からの妨害が多い運の巡りで
理不尽に差別に扱われることから転職をよぎなくされても、
なんだかんだと、
“次の収入源フィールドへ早急に移れる願望を成就させてもらえた”
尋常ではない転職を繰り返してこれたのも、
高次元からのイメージの具現化で後押しがあってのことだったんだな、
と今ではそう解釈しています。
「自分が気に入るフィールドが見つかるまで、自由に転職していい」
高次元のアドバイスに則って、色々な内容の仕事をしてきたことで、
その経験が人生の糧になっている。
自分にとって無駄な時間は、人生に無い。
何もすることがなくても「瞑想をする」それだけで、
自分の時間は立派に有益な情報を得られる時間に費やされている、
ということ。
『収入源が原因で生活が不安定になるならば、
同じ条件で生活が不安定にならないフィールドに転居すればいい』
遂には、2019年にその願望も成就してもらえた。
これはさすがに、天からの恵みとしか思えない出来事だった。
“自分からアクセスした”ことによって、
色々な人からの協力が得られて、その望みを叶えてもらえる・・・
アセンションについてのアドバイスをしている人の多くが
「自分から動くことが鍵」と言っていて、
その通りだな、と自分でも身をもって経験してきたことが
多かったんだな、と2020年の現在に気付いたのでした。
最低限の生活を高次元の恵みによって保障してもらえること。
ピンチがチャンスになって、急速に回復すること。
これも、アセンションゲートを潜った人の特徴だと思います。